フィリピンのニュースあれこれ

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日本人経営の射撃場を摘発、軍の横流し銃弾を使った疑い


セブ島にある日本人経営の射撃場が、

軍から横流しされた銃弾を使用したとして摘発されました。

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摘発を行った国家捜査局(NBI)によると、

国軍の高官が外国人やバランガイ議長などに、

銃弾を横流ししていたことが、

潜入捜査官の働きにより突き止められたそうです。

この摘発でライセンスが切れた銃を射撃場で使用した疑いで、

バランガイ議長2人が拘束されました。

NBIは2人にライセンスを証明する書類の提示を求めていますが、

これに失敗した場合、銃の不法所持の罪に問われる見通しです。

また横流しを行った軍の高官も汚職の罪に問われます。

またバランガイ議長のほかに、

軍から横流しされた銃弾を使用していた、

射撃場「Target Zero Range Recreation」を経営する日本人を含む、
http://internet.blogmura.com/facebook/

9人が摘発で拘束されました。

sunstar:2 Lapu-Lapu barangay chiefs caught in raid

philstar:NBI seizes guns and ammo

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横流しの銃弾かどうか分からずに、

購入していた可能性もありそうです。

なんか理不尽な摘発ですね。

偽ブランド品を知らずに買わされたら摘発されたみたいな…


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[ 2015/06/30 23:50 ] 邦人関係 | TB(-) | CM(-)

19歳の婚約者にプロポーズするため密入国、ロジア人を逮捕


ミンダナオ島で密入国のロシア人の男が逮捕されました。

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サンボアンガ市で逮捕されたのは、

モスクワ出身の24歳の男で、

土曜日の朝にバスターミナル近くの道路を歩いているところを、

警官に職務質問されました。

そして入管に連行され密入国が発覚。

警察の調べによると、

男はマレーシアのサンダカンから、

サンボアンガ市に到着し、

北ラナオ州に住んでいる19歳のガールフレンドのところに行き、

結婚のプロポーズをする予定だったそうです。

入管は男の経歴を調べてから、

ロシアに強制送還させるためにマレーシアに送り返す予定です。

philstar:Russian national seeking fiancee deported from Zamboanga

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何かフィリピンに入国できない理由があったのでしょうか?

わざわざ密入国した意味が分かりませんね。

婚約者とどこで出会ったのかも不明ですが、

ネットで知り合って会いに来たのかもしれません。


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[ 2015/06/30 11:00 ] 一般ニュース | TB(-) | CM(-)

警官が学生からパジェロを奪い身代金を要求するその手口とは


マニラ首都圏で学生を身代金目的で拘束した、

警官を含む9人の容疑者が逮捕されました。

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逮捕されたのはタギッグ市にある、

首都圏警察本部所属の2人の新人警官と仲間の7人で、

6月15日にケソン市ファービューで、

22歳の男子学生とその3人の友人を、
http://internet.blogmura.com/facebook/

ドラッグの所持の疑いで拘束。

警官たちは学生たちが乗っていた、

ミツビシ・パジェロとホンダ・ジャズを奪い、

リサール州にある隠れ家に学生たちを連れて行きました。

3人は間もなく解放されましたが、

ひとり残された学生は、

警官に30万ペソでパジェロを売るという、

売買契約書にサインを強要され、

さらに両親に50万ペソの身代金を要求。

6月23日に両親が警察に相談し、

容疑者に減額された身代金5万ペソの送金をしたあと、

同日の午後2時30分ごろに、

学生はケソン市内で解放されました。

その後の捜査でケソン市内の隠れ家にいた容疑者の一部が逮捕され、

さらに午後10時には

容疑者が使用していた車両をケソン市内の警察署で発見し、

署内にいた警官2人とほかの3人が逮捕されました。

発見された車両の中からは、

別の被害者とみられる男性が救出され、

複数の銃器や防弾チョッキも押収されました。

2人の警官は過去にも似たような手口で市民を拘束し、

現金やバイクを強奪していた経歴がありました。

journal:2 cops, 7 KFR men held for abducting stude

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ほんとにこの国の警官は何やってるか分かりませんね。

勤務状況の管理とか、

ほとんど無いに等しいのかもしれません。

このように、あちこちで不祥事を起こしている警官が、

クビにならないのも驚きですが。


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[ 2015/06/29 23:50 ] 治安関係 | TB(-) | CM(-)

【ルパン逮捕だ】インターポール捜査官を装い市民に詐欺行為


ラウニオン州でインターポールの捜査官を装い、

市民を恐喝していた男が逮捕されました。

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逮捕されたのは53歳の男で、

自分が経営する貸付会社で、

月に5万ペソの仕事を斡旋すると偽り、

その手数料として複数の被害者から、

1万5千ペソを騙し取った疑い。

また被害者たちはインターポールのメンバーになれるという名目で、

それぞれ3千ペソを支払っていました。

男は被害者たちに、

設立資金の100万ペソの小切手を見せて信用させていたそうです。

男は被害者たちからお金を受け取ったあと、

姿を消していましたが市内で目撃され、

返金するよう求められたところ、

インターポールが逮捕すると脅していました。

男は被害者にたちにインターポールや国家警察、

国軍の身分証を見せて信用させていましたが、

会社は実在していませんでした。

被害者たちはバランガイ当局者に助けを求め、

男は拘束され警察に引き渡されました。

警察の調べによると男は、

過去にもヌエバエシハ州で詐欺を働き、

300万ペソを騙し取っていました。

philstar:Fake Interpol agent nabbed in La Union

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インタポールと言われても、

実際にどんな活動を行っているのかピンとくる人は少ないと思いますが、

田舎で信用を勝ち取るには効果的なようですね。

ちなみにインターポールといえば、

フィリピンでも有名なルパン三世の銭型警部を思い出しますが、

彼のように世界を飛び回るような捜査官は実在しないそうです。

ちなみにフィリピンではルパンではなくてルピンと発音します。


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[ 2015/06/29 11:00 ] 治安関係 | TB(-) | CM(-)

クラーク空港で韓国人への嫌がらせ相次ぐ、関税職員の法外な課税に悲鳴


パンパンガ州にあるクラーク国際空港で、

韓国人への嫌がらせが横行しているようです。

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複数の韓国人利用客から、

クラーク国際空港の関税職員に、

恐喝などの嫌がらせを受けているとの苦情が、

アンヘレス市長に寄せられていることが明らかとなりました。

ソウルとアンヘレスを頻繁に行き来している、

ある韓国人ビジネスマンによると、

この嫌がら行為により、

多くの韓国人たちはクラーク国際空港を避けて、

パサイ市にあるマニラ国際空港を利用するようになっているそうです。

clark1.jpg

「彼らは課税対象でない商品にも税金を要求する」

「ときには我々の商品を没収さえする」

「深夜便で到着する韓国人はホテルで早く休むため、

関税職員にお金を払ってとトラブルを避けている」

と別の韓国人も証言しています。

反汚職団体の代表は、

「クラーク国際空港の発展を阻害する行為だ」と述べ、

関税当局を批判しました。

philstar:Customs personnel harassing Korean visitors?

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韓国人だけが標的になっているようですね。

空港を利用する外国人の中でも、

特に韓国人は多いので目立っているということもあると思いますが。

もしかしたら苦情が出ていないだけで、

ほかの外国人も被害を受けているかもしれません。

クラーク国際空港を利用するときはご注意を。


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[ 2015/06/28 23:50 ] 一般ニュース | TB(-) | CM(-)

また悪徳タクシー出現、白血病の治療でマニラ訪れた親子が災難


地方から病気の治療のためにマニラ首都圏を訪れていた親子が、

悪徳タクシーの被害に遭い情報を求めています。

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被害者は白血病を患った3歳の息子とその母親で、

水曜日の午後4時40分ごろに、

マニラ国際空港のターミナル3に、

ドゥマゲッティ市から到着しました。

友人が迎えに来る予定でしたが、

ラッシュアワーの渋滞に巻き込まれたため、

タクシーを使うことにしました。

そして白いタクシーをつかまえてトランクに荷物を入れ、

マンダルヨン市に向かうよう運転手に頼みました。

タクシーが走り出してから母親は、

メーターが動いていないことに気付いて指摘すると、

運転手は1キロごとに100ペソの料金で、

マンダルヨン市までは8キロなので800ペソだと、

法外な運賃を要求してきました。

そして母親と運転手が激しい口論になったとき、

運転手が車内で何か芳香剤のようなもの使ったそうです。

すると魚のような匂いがしたあと、

母親と息子は突然めまいを感じました。

母親は運転手にすぐに車を停めるように要求しましたが、

運転手は有料道路上なので無理だと主張。

母親は気を失いそうになりながらも意識を保って、

なんとかドアを開けることに成功し、

タクシーを停車させることができました。

母親と息子はタクシーから脱出することができましたが、

運転手は荷物と一緒にそのまま走り去ってしましました。

荷物には着替え用に衣服のほか、

息子の治療代の3万3千ペソが含まれていたそうです。

しばらくして外国人の乗客が乗っているタクシーが通りかかり、

親切にもマガリアネスの交通警官がいる場所まで、

親子を運んでくれたそうです。

事件のこと交通警官にを説明すると、

空港に戻って空港警察に相談し、

監視カメラの映像でタクシーを確認するようアドバイスされました。

そして監視カメラの映像を確認しましたが、

距離が遠くてタクシーのナンバーや会社名は確認できませんでした。

その後、空港警察にアドバイスされて陸運局に行き、

UVL-857のナンバーを確認したところ、

タクシーではなくジプニーのナンバーであることが分かりました。

そして事件を正式に告訴するようアドバイスされましたが、

母親はすでにお金が尽きており、

マニラに長く滞在できないことから諦めざる得ない状況です。

母親はタクシーの車内で撮影した写真を公開し情報を求めています。

abs-cbn:'Taxi spray' robber preys on woman, ill son

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写真は少しブレていてドアに記された文字の判別はちょっと難しい状態です。

車種は分かりませんが古い型の車のように見えます。

よく見ると分かりますが、

窓を開けるためのハンドルが取り外されています。

これは薬品を使って客を眠らせるタクシーの手口の一部で、

簡単に脱出できないようになっています。

タクシーを利用するときは、

窓を開けるためのハンドルが、

不自然に取り外されてないか確認したほうがよさそうです。

ほかにチャイルドをロックを使って、

内側からドアが開かないようにする手口もあるようです。

女性は難しいかもしれませんが、

ひとりでタクシーを利用する場合は助手席に座るのが安全です。


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[ 2015/06/27 23:50 ] 悪徳タクシー | TB(-) | CM(-)

夜の歩道でマクドナルドの明かりを頼りに勉強する少年に称賛


夜の路上で必死に勉強する少年が目撃され、

その写真がネット上で拡散し人々の共感を呼んでいます。

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写真はセブ市内にあるマクドナルド付近で撮影されたもので、

歩道に置いたベンチを机代わりに、

勉強に打ち込んでいる少年の姿が写っています。

写真を撮影してフェイスブックに投稿したのは、
http://internet.blogmura.com/facebook/

セブ・ドクターズ・ユニバーシティに通う女子大生で、

自身も次のテストに向けて勉強をしており、

少年の姿にとても共感したと話しています。

boy1.jpg

マクドナルドのマネージャーによると、

少年とその母親は店の近くで生活しているそうで、

少年は家に電気がないため、

明るいマクドナルドの近くで宿題をしており、

いつも店に水をもらいに訪れるそうです。

マネージャーは少年と知り合いで、

テストの満点を条件に、

少年に景品のオモチャをあげる約束をしています。

フェイスブックの写真を見た人々からは、

「心が温まると同時に心を打たれた」

「マクドナルドはこの少年に奨学金を出してはどうか」

など多くのコメントが集まっています。

また少年を具体的に助けたいという意見が集まる一方、

社会福祉省が少年の支援に乗り出す方針を示しています。

少年は勉強を続けて、

将来は警官か医者になりたいと望んでいるそうです。

少年の母親は近くの食堂を手伝い、

1日に60ペソの収入で家族を養っています。

rappler.com:Kid who studies on Cebu sidewalk: I want to be a cop or doctor

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マクドナルドなどのファーストフード店の近くは、

人通りが多いこともあり物乞いの子供たちなどをよく見かけます。

こういった子供を追い出す店もありますが、

中には集めた小銭を紙幣に両替することを受け入れたり、

飲み水を提供したりと、

ある程度受け入れいている店舗もよく見かけます。

この少年も周囲に見守られながら、

勉強をしているのでしょうね。


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[ 2015/06/27 11:00 ] 一般ニュース | TB(-) | CM(-)

タクシーのトランクに隠れていた刃物男の苦しい言い訳


マニラ首都圏で強盗を試みていた男2人が逮捕されました。

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逮捕されたのはタクシー運転手と、

その仲間とみられる男で、

パサイ市内にあるバスターミナルの警備員が、

利用客の荷物を入れるために、

タクシーのトランクを開けたところ、

刃物を所持した男が隠れているのを偶然に発見しました。

運転手と男は互いに知り合いであることを認めましたが、

強盗を試みていたことは否定。

隠れていた男は、

運転手にパサイ市に行きたいがお金がないと相談したところ、

乗客を拾ったらトランクに移動することを条件に、

乗せてもらっていたと話しています。

しかし警察は2人が強盗を企んでいたとみて身柄を確保しました。

gmanetwork:Driver nabbed after knife-wielding cohort caught in cab’s trunk



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なんか笑ってしまう言い訳ですが、

あんなクソ暑いトランクに入るくらいなら、

歩いたほうがマシだと思うのは私だけでしょうか。

トランクを開けた警備員もさぞかしビックリしたことでしょう。

このようなトランクに隠れる手口のほかに、

助手席の足元に隠れたりして、

乗客を狙う輩がいますので、

特に女性がひとりでタクシーを利用するときは要注意です。


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[ 2015/06/26 23:50 ] 悪徳タクシー | TB(-) | CM(-)

学校への近道に排水溝を通る子供たち、貧しく交通費の節約で


マニラ首都圏の貧しい居住区で、

驚くべき方法で通学をしている子供たちが注目を集めています。

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ナボタス市の違法居住区で小学校に通う子供たちは、

交通費を使わず早く学校に通うために、

排水溝を通ることを強いられています。

しかし排水溝は極めて細く、

4歳から8歳くらいの子供たちが、

ようやく通れるほどのスペースしかありません。

子供たちは制服のシャツが汚れないように、

それを脱いでから排水溝に入って行きます。

それより大きな子供たちは、

排水溝の上に立っている高い壁をロープでよじ登り、

学校がある反対側に到達します。

このような険しい通学路を選択するのは、

ペディキャブを利用するために必要な、

15ペソから20ペソの交通費が払えないからです。

この地区にする多くの家族は無職で収入がありません。

交通費を節約するために、

ある子供は排水溝に入り、

またある子供は高い壁を登っているのです。

gmanetwork:Kids in Navotas pass through street canal to go to school



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この場所を通らないと、

大きな回り道になってしまうのでしょうね。

日本だったら自治体がなんとかするはずですが、

この国はすべて自己責任なので行政に期待するのは難しいです。

でもテレビで放送されたので、

もしかたら改善されるかもしれませんね。

せめてハシゴか階段くらい設置してほしいところです。


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[ 2015/06/26 11:00 ] 一般ニュース | TB(-) | CM(-)

「抱きつき魔」の韓国人が御用、日本人の妻も被害


セブ市で女性に抱きついた韓国人が御用となりました。

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バランガイ・ラフグで日曜日の午後8時30分頃、

帰宅するために歩いていた22歳の女性が、

背後から男に抱きつかれました。

女性は男を押し返して周囲に助けを求め、

駈け付けた近所の住人たちが、

39歳の韓国人の男を取り押さえ、
http://internet.blogmura.com/facebook/

警察に引き渡しました。

警察によると男が問題を起こしたのは今回が始めてではなく、

以前にもレストランで働く女性や、

日本人の妻の女性が被害に遭っていたということです。

philstar.com:Korean national nabbed for acts of lasciviousness

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酔っ払いでしょうか。

常習犯のようですが処分が軽くて、

すぐに自由の身になるのかもしれませんね。


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[ 2015/06/25 23:50 ] 一般ニュース | TB(-) | CM(-)
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