記事一覧

マニラ国際空港で英国人の入国を拒否、奇行を繰り返す

マニラ国際空港に到着した英国人が、奇行を繰り返して入国拒否になりました。↑読む前に1日1回の応援クリックお願いします問題を起こしたのは、午後6時ごろにバンコクからターミナル2に到着した、39歳の英国人の男で、酔った状態で入国管理局のカウンターに並んでいました。そして男の順番となりましたが、なぜか男は入管職員に、パスポートと航空券を提出することを拒否。そのまま手続きをせずにターミナルを出ようと試み、...

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【朗報】バリックバヤンボックス問題、アキノ大統領が開梱検査の停止を命令

関税局がバリックバヤンボックスによる商用品の密輸に対応するため、無作為に開梱検査を実施する方針を示し、↑読む前に1日1回の応援クリックお願いします海外労働者を中心とした国民の強い反発を受けていた問題で、このほどアキノ大統領が検査の停止を命じました。アキノ大統領派は関税局に対し、もっと明確な手続きで密輸対策を行うよう求めたということです。利用者の負担を増やさない方向で、エックス線や検査犬などを使った...

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KTVで少女8人を救出、家政婦と偽って募集しGROに

ヌエバエシハ州のKTVバーで、労働を強いられていた未成年の少女たちが救出されました。↑読む前に1日1回の応援クリックお願いします摘発があったのはサンレオナルド町にあるKTVバーで、店のオーナーである50歳の男と、5人の従業員らが逮捕されました。警察とソーシャルワーカーが店内を調査したところ、14歳から17歳までの8人の未成年の少女を発見して救出。少女たちはマニラ首都圏とその近郊から、家政婦として募...

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英国人の妻と娘を床下に遺棄、大工3人を逮捕

セブ島で姿が見えなくなっていた2人暮らしの母親と娘が、自宅に遺棄されているのが発見されました。↑読む前に1日1回の応援クリックお願いしますミングラニラ町にある民家で、英国人の夫を持つ37歳のフィリピン人女性と、その連れ子の娘が、1週間ほど前から姿が見えなくなっていたことから、心配した近所の住人が警察に報告して調べたところ、8月20日に自宅の床下にある浄化槽に、2人が遺棄されているのを発見。2人とも...

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韓国人が窃盗被害、スパの開店待ちで居眠り

マニラ市で韓国人が窃盗被害に遭い、現金や携帯電話などを失いました。↑読む前に1日1回の応援クリックお願いします被害に遭ったのは、マラテ地区のソゴホテルに宿泊する、36歳の韓国人男性で、午前4時ごろにカジノに行ったあとに、マッサージでリラックスするためスパを訪れたところ、すでに閉店していたました。男性は開店するまで、建物の階段で待つことにしましたが、いつの間にか寝てしまいました。そして午前6時30分...

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バリックバヤンボックスの増税と抜き打ち検査に批判高まる、教会までが反対を表明

海外からフィリピンに個人的な荷物を送るのに重宝されている、物流サービスのバリックバヤンボックスで、禁止されている商用品の密輸が相次ぎ、↑読む前に1日1回の応援クリックお願いします関税局が増税と抜打ち検査を行う方針を示している問題で、各方面から強い批判が相次いでいます。特にバリックバヤンボックスを頻繁に利用する、フィリピン人海外労働者からは増税による価格の値上げと、小包を開ける抜打ち検査への懸念が上...

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【大渋滞】マニラの通勤者、年間1千時間も人生を無駄にしていることが判明

マニラ首都圏の渋滞に関する、驚くべき調査結果が明らかとなりました。↑読む前に1日1回の応援クリックお願いします都市プランナーが明らかにしたところによると、マニラ首都圏の通勤者は、平均すると年間で約1千時間も渋滞によって、時間を無駄にしていることが分かりました。世界的に見ると渋滞がより少ない計画的な都市では、渋滞で浪費される時間は年間100時間程度だそうです。もし40年間の勤務をした場合、4万時間も...

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【悲報】バリックバヤンボックスに増税の見通し、商用品の密輸が絶えず、値上げ不可避か

海外からたくさんの荷物を送るのに重宝されている、バリックバヤンボックスへの関税を値上げする動きがあるようです。↑読む前に1日1回の応援クリックお願いします関税局によると、香水や腕時計、バッグなど、禁止されている商用目的の荷物の密輸に、バリックバヤンボックスが使用されていることが、抜き打ち検査の結果判明したそうです。最近では11台のLEDテレビが、スペシャルサイズのボックスで、送られていたことが発覚...

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明らかに挙動が変な置き引き犯、周辺が無関心すぎて笑える映像

マニラ首都圏近郊のレストランで置き引き被害があり、その一部始終を防犯カメラが捉えていました。↑読む前に1日1回の応援クリックお願いします被害者がフェイスブックに投稿した映像には、男女2人組の置き引き犯が、食事をしている被害者が椅子の下に置いたバッグを、怪しい挙動で少しずつ移動させ、最終的に店内から持ち去る様子が克明に記録されています。バッグを移動させる男は、靴の紐を直すフリをしてしゃがんだり、携帯...

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グラブタクシーでも油断大敵、女性を襲った悪夢のような体験

安全だと思われている配車アプリを使ったタクシーですが、中には危険なドライバーも含まれているようです。↑読む前に1日1回の応援クリックお願いします33歳の女性が経験した恐怖体験をフェイスブックに投稿し、利用者に注意を呼びかけています。女性はマカティ市のSMモールから、キオスクを使ってグラブタクシーを予約しました。そして約10分後にタクシーは、ペニンシュラホテルからSMマカティに到着し、キオスクの職員...

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