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【新年】ドゥテルテの恐怖で花火事故が減少、しかし子供の被害が相次ぐ

2017年の新年を祝う花火などによる事故が相次ぎ、子供の被害が相次いでいることが分かりました。↑読む前に1日1回の応援クリックお願いしますカバナツアン市では3歳の男児が、花火で右手を失う事故があったほか、マラボン市では何者かが撃った祝砲の流れ弾に当たり、15歳の少女が頭を負傷して意識がない状態です。保健省によると日曜日の朝6時までに、確認された負傷者は350人で、例年よりも60%の減少となっていま...

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