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セブの韓国レストランが悲鳴、○○が横行で領事館に助けを求める

セブ市にある複数の韓国レストランが、

領事館を通して警察に助けを求めました。

このほど中部ビサヤ地方警察は韓国領事から、

セブ市内の韓国レストランで、

置き引き被害が相次いでいるという報告を受けました。

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これを受けセブ市警察が対策に乗り出してます。

領事によるとレストランの防犯カメラの映像には、

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容疑者と見られる同じ男が何度も捉えられていたそうです。

警察によると被害者の多くは観光客で、

裁判が終わるまで滞在することができず、

容疑者は刑務所行きを免れており、

保釈後に犯行を繰り返していると見られています。

また警官の数にも限りがあり、

パトロールにも限界があります。

そのため警察はレストランの経営者に、

防犯カメラの設置やセキュリティ担当者を雇うことを勧めています。

このような置き引きは「サリシ・ギャング」と呼ばれていますが、

韓国レストランだけでなく、

ほかの商業施設も被害に遭っているということです。

CCPO probes robberies in Korean restaurants

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