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東南アジア競技大会、飛込み競技のフィリピン代表が酷すぎると話題に

シンガポールで開催中の東南アジア競技大会(SEA Games)で、

飛込み競技に参加した、

フィリピン代表の演技が酷すぎると話題になっています。

この競技では水しぶきをできるだけ上げないことが、

高い得点に繋がりますが、

フィリピン代表の2人は、

まるで違うルールの競技に参加しているかのように、

背中などから着水して、

盛大な水しぶきを上げる結果となっています。

さっそくネット上では「スプラッシュ・ブラザーズ」なる呼び名まで付く始末。

いったいどのような経緯で、

この2人が代表に抜擢されたのかわかりませんが、

練習期間はたったの4日間だったという情報も流れています。

短い期間でベストを尽くした2人の選手に、

敬意を表したところですが、

フィリピン・スポーツ委員会のトップは、

代表選手が0点という失態にかなりお冠のようで、

水泳競技の責任者に説明を求める方針のようです。




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