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マニラ警官がセットアップ、夫の開放のために妻が〇〇を強いられる…

マニラ市警察の警官が市民を脅迫した疑いで告訴されています。

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恐喝で非難されているのは、

麻薬捜査班に所属する3人の警官で、

3月にタギッグ市である男性を、

薬物の違法所持で逮捕しました。

警官たちは男性の妻に夫の開放と引き換えに、

15万ペソ(40万円)の支払いを求めたということです。

さらにおとり捜査によって別の2人の男も逮捕されました。

2人は彼女の夫が、

3月24日にタギッグ市のマーケットマーケットで逮捕されたと報告し、

もし20万ペソ(約50万円)を支払わなければ、

夫は薬物所持の罪に問われると脅迫。

妻はパシッグ市にある自宅を売却し、

現金を支払いましたが夫が開放されることはありませんでした。

妻はユナイテッドネイション・アベニューにあるマニラ市警察本部で、

15万ペソを払いましたが、

その後さらに警官から5万ペソの要求があり、

困り果てた妻は警察に助けを求めました。

国家警察の情報部が事件について調べています。

3 Manila cops tagged in P.3-M extortion

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まずマニラ市の警官がなぜタギッグ市で男性を逮捕したのか謎ですね。

名前を見ると被害者を含め中東系の人物のようです。

警官と悪徳外国人が組んだセットアップかもしれません。


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