記事一覧

【セブ】日本人が拳銃強盗に襲われる、犯人は未成年者、外出禁止令も意味なし

セブ市で日本人男性が強盗に襲われる事件があり、

地元警察が容疑者を探しています。

にほんブログ村 海外生活ブログ フィリピン情報へ
↑読む前に1日1回の応援クリックお願いします


事件があったのはセブ市マボロの路上で、

金曜日の明け方にPope John Paul II Avenueのタフト・イーストゲート前を、

27歳の日本人男性が歩いていたところ、

未成年に見える4人組に行く手を阻まれました。

そのうちのひとりが拳銃を向けて男性を脅し、

持っていたサムスン製ギャラクシーノート3を奪って逃走しました。

男性はすぐにツーリストポリスに駆け込み助けを求めましたが、

依然として犯人は逃走中です。

被害者の日本人男性は千葉県出身で、

http://internet.blogmura.com/facebook/ranking_out.html

マボロにあるホテルに滞在し、

AHGS English Academyに通っていました。

セブ市警察の署長は、

「未成年者は事件があった時間に外出してはいけないはずだ」と指摘しました。

セブ市では先月から未成年者の外出禁止が発令され、

午後10時から午前4時までの外出が禁止されています。

しかし社会福祉省やバランガイとの協力が必要で、

警察だけでは外出禁止を徹底できないのが現実だと話しています。

Japanese robbed by four minors

apanese robbed by 4 minors

===============

↓ブログ村のランキングに参加中です。応援クリックお願いします
にほんブログ村 海外生活ブログ フィリピン情報へ
関連記事

スポンサードリンク

このブログの人気記事

ブログパーツ

検索フォーム