記事一覧

マカティ市でスパを摘発、失業の元ダンサーが違法サービス

マカティ市のコンドで違法のスパが摘発され、従業員の女性2人が救出されました。↑読む前に1日1回の応援クリックお願いします救出されたのは19歳と25歳の女性で、以前はパラニャーケ市にある人気のバーで、https://internet.blogmura.com/facebook/ダンサーとして働いてましたが、新型コロナのパンデミックにより失職し、スパで働いていたということです。女性たちはバーの元顧客とWe Chatを使用して連絡をとり、違法サービ...

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ロックダウンのセブ市でお祭り開催、住人がシヌログ踊る、市長激怒

新型コロナ対策に伴うロックダウン中のセブ市で、フィエスタ(お祭り)が開催され物議を醸しています。↑読む前に1日1回の応援クリックお願いしますお祭りが開催されたのは、バランガイ・バサクサンニコラスで、セブ市内で感染が多い地域として指定された、12カ所のホットスポットのひとつで、厳格なロックダウンが実施されているはずでした。ネット上には通りで衣装を着た住人が、シヌログを踊っている写真が投稿され注目を集...

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マニラ首都圏のGCQ維持か?パンパンガ知事がロックダウン示唆

週明けにもドゥテルテ大統領が、6月30日後の検疫レベルの更新を発表するようですが、複数の上院議員はマニラ首都圏のGCQ維持を支持しています。↑読む前に1日1回の応援クリックお願いしますズビリ上院議員は感染問題と経済問題のバランスが重要と指摘し、ドゥテルテ大統領は難しい決断を迫られると指摘。その一方で感染者が3万4千人を超えるなど、https://internet.blogmura.com/facebook/感染拡大はまだ収束していないと...

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【急変】アンヘレス市で24人が集団感染、公営市場も感染者で閉鎖

一時は新型コロナ感染者ゼロを達成していたアンヘレス市で、集団感染が確認され当局が対応に追われています。↑読む前に1日1回の応援クリックお願いします6月24日に集団感染が発覚したのは、アンヘレス市警察に配属されていた24人の新人警官たちで、このほど行われたPCR検査で判明しました。これを受け市長はアンヘレス市警察本部を含む、すべての警察施設で感染検査を実施するよう命じました。市内の警察署には500人...

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【映像あり】仕事帰りの女性が災難、セクハラ強盗に携帯強奪

ケソン市で女性が強盗に遭う一部始終を、付近に設置された防犯カメラが捉えていました。↑読む前に1日1回の応援クリックお願いします現場はバランガイ・コモンウェルスの路上で、公開された防犯カメラの映像には、https://internet.blogmura.com/facebook/仕事を終えた女性が自宅に向かって歩いていたところ、路地から突然現れた容疑者に付き纏われる様子が記録されていました。...

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セブ市の病院で深刻な士気低下、医療崩壊で看護師が辞めだす

セブ市でコロナ治療を担っている主力病院が、人員不足の危機に直面しています。↑読む前に1日1回の応援クリックお願いしますセブ医師会の広報担当であるマンカオ医師は、地元メディアのインタビューで新型コロナが、街中に拡大していると指摘し、この感染症を治療している病院は、救急治療室を含めすべて満床であると状況を説明。https://internet.blogmura.com/facebook/マスクの着用やソーシャルディスタンス、手洗いなどがの徹...

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【悲報】セブ市長、検疫パスの杜撰な発行を認める、一世帯に3枚?

新型コロナ感染が拡大するセブ市に、中央政府の対策委員会が介入し、外出用の検疫パスを無効化しましたが、↑読む前に1日1回の応援クリックお願いしますこれは市民の外出を抑制する目的だけではなく、自治体により乱発されたパスを、仕切り直す必要があったからのようです。セブ市のラベラ市長6月24日、市民の移動をさらに抑制する必要があるとしたうえで、「一世帯に一枚の検疫パスが必要です」「以前は一世帯が2~3枚のパ...

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セブ市の検疫パスを無効化、さらに厳格なロックダウンへ、荷物をぶん投げる宅配便が話題に

内務自治省のアニョ長官が、感染者の増加と医療崩壊が止まらないセブ市で、市民の外出用の検疫パスを無効化することを明らかにしました。↑読む前に1日1回の応援クリックお願いします6月23日午後10時からすでに有効で、医療関係者や必須産業の労働者などを除き、原則的に外出は禁止となります。食糧など生活必需品の入手に関しては、厳格な統制下で外出が認められるのか、それとも自治体が食糧を配給するのかはまだ不明です...

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セブ市が感染の爆心地、自宅隔離が拡大招く、周辺地域に感染拡大

フィリピン中部のセブ市は感染拡大が続いており、国内で唯一厳格なロックダウン(ECQ)が実施されている地域です。語学留学で一躍有名となった優等生都市のセブ市に、いったい何が起きているのでしょうか?↑読む前に1日1回の応援クリックお願いします政府の新型コロナ対策機関の特別顧問の専門家は、地方で確認された感染者の多くが、セブ市から来ていたことを明らかにしました。東ビサヤ地方(リージョン8)で感染数の急増が報...

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感染者3万人超、セブ市で闘鶏開催の警官逮捕、モレノ市長が女性化?

フィリピンの感染者は増え続けており、やはり日本のようにはいかなようです。↑読む前に1日1回の応援クリックお願いします日曜日の新規感染者は昨日の943人よりマシですが、653人と少なくはない数値。マニラ首都圏のフレッシュケース(3日以内)の感染者も、https://internet.blogmura.com/facebook/219人とちょと心配な数に…。累計の感染者数はついに3万人を突破し、フィリピン大学の専門家が予測する、6月末に4万...

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