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マニラ首都圏はGCQ維持、セブ市はECQに強化、アンヘレスはMGCQに緩和

ドゥテルテ大統領が月曜夜会合を行い、

各地の検疫レベルをアップデートしました。

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マニラ首都圏は規制緩和は見送られ、

現在のGCQが6月30日まで延長されます。

また感染の増加が問題となっていたセブ市は、
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GCQからECQに検疫が強化されることになりました。

セブ市は6月12日までに3,361人が感染するなど、

ビサヤ地方におけるアウトブレイクの震源地となっていました。


ほかにGCQが維持されるのは以下の通り。
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リージョンIIのカガヤン、イサベラ、ヌエバビスカヤ、キリノ、サンティアゴ市。
リージョンⅢのオーロラ、バターン、ブラカン、タルラック、オロンガポ市。
リージョンIV-Aのカビテ、ラグナ、バタンガス、リサール、ケソン、オクシデンタルミンドロ。
リージョンVIIのボホール、セブ州、ネグロスオリエンタル、シキホール、マンダウエ市、ラウラプ市。
ミンダナオ島ではダバオ市とサンボアンガ市はGCQ。

ここに含まれない地域は6月30日までMGCQとなります。

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