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極悪フィリピーナ介護士、雇い主の米国人から多額の借金、入院すると嘘八百

マニラ首都圏で米国人の男性が、

雇っていたフィリピン人介護士を訴えました。

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被害者は57歳の障害がある米国人男性で、

介護士として雇っていた33歳のフィリピン人の女が、

嘘の理由で多額の借金をしていたことが分かりました。

男性によると女は、

今年5月から借金を申し込んできたそうです。

女は入院にお金が必要だと主張して、

毎週のように借金を申し込み、

男性から21回に渡ってドルやペソの現金を受け取っていました。

月曜日の午後に女は、

バクララン病院に支払いが必要だと主張し、

男性から2万7千ペソを借りようとしました。

しかし男性は病院に連絡して、

女の名前と同じ患者がいないことを確認した上で、それを断りました。

American accuses Filipina caregiver of duping him of P915K

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入院するような病気を抱えている、

介護士を雇い続けるのも謎ですが、

もしかしたら家族が入院するとか言っていたのかもしれません。

あまりに簡単にお金を貸すので、

金銭感覚が完全に狂った典型でしょうね。

相手の気持ちを考えず、

ダメモトでなんでも言ってみるのは、

日本人が理解できないフィリピン人の特徴のひとつです。

KTVのフィリピーナに限ったことではありません。

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